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2025年12月 書籍のタイトルにお勧め年代が書いてある本(35歳から60代・定年まで)

30代

35歳の教科書/藤原和博
30代は自分の技術を見極める事
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40代

40歳を過ぎたら、定時に家に帰りなさい/成毛眞
40歳を過ぎたら、来るべき50代に向けて、趣味や副業を考えていきましょう



50代

50代からの選択/大前研一
第二の人生への備えを著しています。




50歳からの「死に方」/弘兼憲史
定年後の人生の生き方を説いています



先は長くない事を意識して人生を全うする。




50代から始める知的生活術/外山滋比古
50代のみならず60代についても書かれています



55歳からの時間管理術/齋藤孝
55歳からを更に充実させていくためには、どのようにすればよいか






50代がもっともっと楽しくなる方法/中谷彰宏
50代は恩返しとのこと





50歳からのゼロ・リセット/本田直之
基本的に50代は会社を辞めてはいけない


鬱屈だらけなら、スパッとやめてもなんとかなる



□ 言ってみれば職業人生の中で「外れている」という時代に差し掛かってきたんだなと、嫌でも気づかされたということ
□ なんだか自分が必要とされている気分になってしまったわけです
□ 事態打開のために、スタッフたちとできることを一つ一つ探し、話し合いを重ねながらまとめていった戦略でした
□ 「何のために仕事をするか」はイコール「何のために生きるか」 
□ 大人とは、子供を守る存在である


人生100年時代にむけて、どのように生きるか

60代

なんでも「いい感じ」をつける。「いい感じに年をとってきた」




70歳定年での働き方の変わり方。何もしないと、仕事は来ない


人生では、あなたが提供したものが、あなたに返ってくる




□ 変わり者になれ
□ 「死に方」とは実は「生き方」
□ まずは、実行すること
□ 美意識と哲学はとても大切です。美しさに対する意識と、人生に対する洞察がないところに人は集まりません。


2023年5月
・ありのままの自分を受け入れる勇気
・人生の悩みは、自分の執着が原因
・フランクリンの「十三徳樹立」
・大事なのは今のポジションに安住して成長を止めないこと
・「地獄までやる」とまで言えるほど、本当にすきなことを自分はやっているだろうか。
・60歳過ぎても恋愛する心を忘れない

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2024年5月
弘兼流 やめる!生き方/弘兼憲史
□ 体力もそうですけど、お金に関しても、多額の投資をするとか大きな買い物をするというのは、65歳までの間にやった方がいい。老後のために残しておいても、死んでしまったら元も子もないのですから。
□ 60歳からの人生では、親のために「いい子供」であろうと無理にするのではなく、できるだけ自分のために限りある時間を使う
□ 60歳からは自分にとっての「いい人」を目指す
□ 60歳からはオリジナルの「巡礼の旅」も面白い
□ 60歳を過ぎたら反省や後悔は時間の無駄遣いでしかありません



2025年12月
□ 日本には、図書館という「オアシス」が存在する
□ 「リセット」とは捨てること。
□ 良心を基準にして生きる
□ ストレスなく生きることに集中
□ 精神の安定を得ることのできる日本人
□ 最強の投資先は健康と家族
□ 読書の習慣がある人とない人では、人生の充実度に差が生じる。
□ 直接、リアルに会える人こそが、真の友人だ。
□ 家族とは、とにかく一緒に過ごす。
□ 資産をリスト化して「見える化」


90代

2023年12月
□ 仕事や生活において判断を下す場合に「自分で考える」というのは鉄則です。これは資産運用や投資の世界でもまったく同じです
□ お金は感謝のしるし
□ 資本主義経済では利益を求める人類の経済活動が続く限り、投資を続けていけば報われることになる
□ 道徳的であることが一番儲かる
□ 人間が賢くなる方法は「人」「本」「旅」
□ 旅の最中に非日常を味わう
□ 旅の最大の楽しみは「思い出」
□ 「コスパの良さを求める」ということが、日本人をますます貧乏にしていっている。



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