私は配下のメンバーが、全員社内にいるのではなく、 客先やそのプロジェクトルームで仕事をしている人もいます。 ランチミーティングの対象者 時々、ランチミーティングと称して、出かける時があります。 定期的に行くときもありますが、月間の稼働時間が、200時間を超えていたり、 周りの人から、彼は最近疲れているみたい。 などと聞いた場合には、訪れるようにしています。 業務終了後に帰社してもらって、話すことも良いですが、 帰宅に遠回りになったり、仕事の終わりが見えにくかったり するので、ランチ時間にこちらがうかがうことが多くなっています。 そこでの重要なことは、初めからシリアスな話になる場合は別ですが、 そうでない場合には、 笑って1時間を過ごす ことを務めています。 相手だって、せっかくの時間、楽しく会話をしたいですよね。 そして、その方が二人の距離も近くなり、 緊張もほぐれて、会話も弾みます。 ランチミーティングの目的 ランチミーティングの目的は個々にありますが、、 食後の午後の時間、頑張ろう って気持ちになって別れたいですよね。 ガス抜きの場合もありますね。 私自身も、そうです。 時間を割いてきて良かったと思いたいですしね。 時には、メンバーの方とコミュニケーションが途絶えといる。 もしくは、上司と話ができていない。 といった場合には、ランチミーティングは良いツールですよ。 金額は一人1000円くらいですし、 なによりも、終わりの時間が定まっているのも 良いと思っています。 (2019年2月4日)
simple life
日々の生活の中で行っていること やってみたいこと など書いています。 中心はビジネス書などの感想です。 IT業界に長く在籍しています。 20年以上 その中で気づいたことを書いています。 ほかには、、 年齢と共に「通院」関係、「ランチ」メモなどを。 特化はせずに、日々の暮らしで気になり、誰かに有効になるようなコンテンツを目指しています。 @yominamino