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2026年3月 深川で「あさりめし」をいただく

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2026年3月 個人的な勝間和代さんの本一覧

はじめに 私が読んできた勝間和代さんの本一覧です。 別ブログに1冊ずつまとめた記事を、一つにまとめました。 順番は、発刊順です。 2007年 ① 2007年4月5日発刊 無理なく続けられる 年収10倍アップ勉強法 ② 2007年11月16日発刊 お金は銀行に預けるな ③ 2007年12月14日発刊 効率が10倍アップする新・知的生産術 2008年 ④ 2008年3月1日発刊 ビジネス頭を創る7つのフレームワーク力 ⑤ 2008年4月4日発刊 勝間式「利益の方程式」 ⑥ 2008年6月15日発刊 勝間和代のインディペンデントな生き方 ⑦ 2008年10月1日発刊 読書進化論‾人はウェブで変わるのか。 ⑧ 2008年11月29日発刊 起きていることはすべて正しい 2009年 ⑨ 2009年3月17日発刊 会社に人生を預けるな リスク・リテラシーを磨く ⑩ 2009/10/10発刊 勝間・藤巻に聞け!「仕事学のすすめ」 2010年 ⑪ 2010年2月9日発刊 チェンジメーカー  ⑫ 2010年2月19日発刊 自分をデフレ化しない方法 ⑬ 2010年6月17日発刊 不幸になる生き方 ⑭ 2010年9月2日発刊 そこまで言うか! 2019年 ⑮ 2019年8月10日発刊 勝間式 汚部屋脱出プログラム 2020年 ⑯ 2020年7月29日発刊 勝間式ネオ・ライフハック100 2025年 ⑰ 2025年10月7日発刊 勝間家電 ーーーーーーーーーーーーーーーーーーー 2007年4月5日発刊 無理なく続けられる 年収10倍アップ勉強法 https://plaza.rakuten.co.jp/ayama/diary/200905090000/ □ 年収が上がるほど幸福度が上がる □ 勉強の成果をまめにアウトプットする □ 今やっていることを将来のビジョンとつなげる □ これからは、自分で勉強のスキルを身につけないと、生き残れない □ 問題意識を持つ □ 明日から仕事に使えることを勉強しよう □ 一般に外部の人に会わなければならない仕事の方が、成長は早くなります。 □ とにかく大事なのは量です □ 最低1年間、できれば3年間くらい無収入でも暮らせるくらいの資産を積み上げておく □ 基礎を大事にした、しっかりとした勉強の姿勢 【中古】無理なく続けられる年収10倍アッ...

2026年3月 私の読んできた濱嘉之さんの本

 INDEX 2010年 ・2010/6発刊 世田谷駐在刑事(鬼手 世田谷駐在刑事・小林健)(鬼手) ・2010/11/12発刊 警視庁情報官 シークレット・オフィサー 2011年 ・2011/4/15発刊 警視庁情報官 ハニートラップ ・2011/9/10発刊 完全黙秘 警視庁公安部・青山望 ・2011/11/15発刊 警視庁情報官 トリックスター 2012年 ・2012/3/9 発刊 政界汚染 警視庁公安部・青山望 ・2012/10/16 発刊 警視庁情報官 ブラックドナー 2013年 ・2013/1/16発刊 電子の標的 警視庁特別捜査官・藤江康央 ・2013/3/8発刊 報復連鎖 警視庁公安部・青山望 ・2013/8/6発刊 機密漏洩 警視庁公安部・青山望 2014年 ・2014/9/2 濁流資金 警視庁公安部・青山望 2015年 ・2015/1/5発刊 内閣官房長官・小山内和博 電光石火 ・2015/10/9発刊 巨悪利権 警視庁公安部・青山望 2016年 ・2016/1/4発刊 頂上決戦 警視庁公安部・青山望 ・2016/8/4発刊 聖域侵犯 警視庁公安部・青山望 2017年 ・2017/1/6発刊 国家簒奪 警視庁公安部・青山望 ・2017/12/10発刊 一網打尽 警視庁公安部・青山望 2018年 ・2018/4/10発刊 爆裂通貨 警視庁公安部・青山望 2019年 ・2019/8/6発刊 国境の銃弾: 警視庁公安部・片野坂彰  2020年 ・2020/3/10発刊 動脈爆破:警視庁公安部・片野坂彰 2021年 ・2021/1/4発刊 警視庁公安部・片野坂彰 紅旗の陰謀 2022年 ・2022/4/10発刊 警視庁公安部・片野坂彰 群狼の海域 2023年 ・2023/5/10日発刊 警視庁公安部・片野坂彰 天空の魔手 2024年 ・2024/10/9発刊 警視庁公安部・片野坂彰 伏蛇の闇網 ーーーーーーーーーーーーーーーーーー 2010/6発刊 (2025年5月17日) 世田谷駐在刑事(鬼手 世田谷駐在刑事・小林健) https://plaza.rakuten.co.jp/ayama/diary/202505170000/ □ 何事もロールプレイングこそ上達のステップであることを、塚本は体に染み込ませていた。 □ これからは組織を動かすことを...