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2020年4月 仕事の仕方が変わりそう 

新型コロナウイルスの猛威が落ち着かない昨今
仕事の仕方が、変わっていく感じがひしひしとしています。

本当に会社に行く必要ってあるの?
今まで、当たり前のように会社に行ってデスクワークを中心に
行ってきました。
そこには、郵送物が来ないとできない仕事
例えば、
・請求書や注文書の受発注、支払業務
 それに紐づく作成、承認業務

でも、このことを除くと
(相手の会社があるので、いきなりデジタル化、EDI化はできない)
何か、本当に会社に来ることが必要なのか?

世の中がここまでの戒厳状況になると
開き直って、前向きに物事が考えられそうです。

気になるデメリット
同僚や周りの人とのちょっとした会話で、
アイディアや解決策が、ふと気づくときがあります。

人によっては、湯船で、たばこの一服時に
などの時もあろうかと思います。

一人では、ちょっと煮詰まってしまう事が、
他の人の目線、観点などでふと解決さんが思いつく。

また、逆の立場で、ちょっと話を聞いてあげるだけで、
相手に解決策を与えることもできていました。

定量的に、測れないことです、

このようなことを、どのように整えていけば
良いのかが、顕在的な課題であるように思えます。

時差出勤
会社に行くことが、柔軟にできる人は、
時差出勤を自分で決めることで、
電車や道路の込み具合も変わってくるのではないでしょうか

会社でしかできない仕事は何か
会社は仕事をするためにオフィスが効率的にできています。
そのオフィスでしかできない仕事、
生産性が高い仕事
ここを明確線引きしていく必要がありそうです。

手段としてのテレワークのメリットは
仕事のタスクが明確な方には、メリット多いと見えます。
仮に紙の書類が必要であれば、事前に複合機などで、
PDF化しておくなどの準備が必要でしょう。

あと、日中の時間を私用に利用できることもおおきいでしょう。
こんなこと書くと「さぼり」って指をさされてしまいそうですが、
違うんです。
時間を就業時間にとらわれず、個人がうまく利用できることになるのです。
自己の確立が必要です。

今後はこのようなビジネスマンが
生き残っていくのではないでしょうか。

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