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2025年4月 私の読んできた濱嘉之さんの本

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2025年4月 令和7年春季皇居乾通り一般公開

  令和7年春季皇居乾通り一般公開 概要 平成26年(2014年)に上皇陛下の傘寿を記念して春と秋に行われています。 今年は、3月29日から4月7日(日)までが期間です。 待ち時間などの情報 宮内庁の下記サイトで待ち時間などの情報を公開しています。 https://www.kunaicho.go.jp/event/inui-r07haru.html 入場する際には、手荷物検査があります。カバンの中身をチェックされます。 皇居なので、これは仕方がないことですね。 行ってきました 2025年4月2日 皇居に桜を見に行ってきました。 天気は今ひとつでしたが、初めて訪問したのが、7年前。 今までは週末を利用して、伺っていましたが、今年は、3月31日に会社を退職したので平日に。 流石に、何度も行っていると新鮮味はないけれど、今回も厳かな気持ちにさせていただきました。この感覚が、日常の中で自分を振り返る時間だと思っいます。たった30分だけど。 また、皇宮警察官でしょうか、多くの方が立ち会っています。 ある意味、安心です。 観光客がちょっと変わった? 今回もやはり。外国の方が多いように感じました。実際には7割は海外の方のように見受けられました。でも、中国系の方がほとんどおらず。欧米系の人たちが目につきました。 その後の行動は すぐに駅へ行くのであれば、右に曲がり毎日新聞社方面へ行くと東西線の竹橋駅がすぐです。 また、もう少し皇居を散策であれば、別の門から改めて皇居に入り、皇居内の散歩もできます。 私は、直進して、北の丸公園、日本武道館、靖国神社のルートが好きです。ここまで来れば、東京メトロの九段下駅も目の前です。 おわりに 日常の気持ちから、少しだけ自分自身に戻れる、ゆったりとした感じで、パートナーと訪れています。 ■ 前回の記事 2024年11月 今年も秋の乾通り散策に(1歳の子と一緒に)

2025年4月 国民健康保険に加入

 60歳で前職を定年になり、新たにビズリーチした会社 そこを、2年ちょっと在籍。25年3月末に退職しました。 初めての国民健康保険 事前に区役所に電話で、加入する旨を伝えて、 持参するものは何かを確認。 私は企業勤めでしたので、 ① 退職を確認できるもの ② 顔つきの身分証明書になるもの だけでした。 ①は退職時に退職証明書を受領していたので、それを利用 ②はマイナンバーカードの利用です。 4月1日ということなのか、待ち時間が30分ほどありましたが、 つつがなく終了。 今は、保険証が発行されないので、マイナンバーカードへの登録は 数日で完了とのこと。 その間に利用できる用紙を受領して、その場は完了です。 保険料は、今まで、会社で半分、個人で半分でしたので、 健康保険を提供する場は変われど、約倍になることは諦めています。 来年度は、収入も減るので、安価になることが想定されますが、 今年年度は、まぁしょうがないところです。 正確な金額は、これから郵送されてくる納付書を見て把握できます。 口座振替を進める予定です。 今までの健康保険ありがとう。 これからは、国民健康保険よろしくお願いします

2025年3月 堤未果さん 私の読んだ本

2018年発刊 2018/10/4発刊 日本が売られる/幻冬舎新書 2021年発刊 2021/1/1発刊 株式会社アメリカの日本解体計画/株式会社経営科学出版 2021/8/31発刊 デジタル・ファシズム/NHK出版新書 2023年発刊 2023年5月31日発刊 堤未果のショック・ドクトリン 政府のやりたい放題から身を守る方法/幻冬舎新書 2024年発刊 2024/3/27発刊 国民の違和感は9割正しい/PHP新書 ーーーーーーーーーーー 2018/10/4発刊 日本が売られる https://plaza.rakuten.co.jp/ayama/diary/202207310000/ 2022年7月31日 □ 食をコントロールする者が人民を支配し、エネルギーをコントロールする者が国家を支配し、金融をコントロールする者が世界を支配する。  □ 国庫負担が安く窓口負担が高い日本の医療費の根底にあるのは、政治問題だからだ。政治が動けば医療は変わる。 □ ネットは異なる意見を排除する。人々が自分と違う意見に耳を傾けるためには、スマホの画面だけでなく、直接顔を見ながらの対話が絶対必要だ。 □ ネットは異なる意見を排除する。人々が自分と違う意見に耳を傾けるためには、スマホの画面だけでなく、直接顔を見ながらの対話が絶対必要だ。 日本が売られる (幻冬舎新書) [ 堤未果 ] 価格:946円(税込、送料無料) (2025/1/26時点)  楽天で購入 2021/1/1発刊 株式会社アメリカの日本解体計画 https://plaza.rakuten.co.jp/ayama/diary/202405140000/ 2024年5月14日 □ 「成長戦略実行計画」を閣議決定したが、アトキソン氏の真のターゲットは、日本の中小企業を守っていた「中小企業基本法」の廃止だ。 □ ゆうちょ銀行、農林中金、私たちの年金を運用するGPIF(年金積立金管理運用独立法人)、そして今何かと話題になっているソフトバンクです。 □ 巨額なお金が動くところには、ゴールドマン・サックス出身の人が必ずと言っていいほど入り込んでいる □ アメリカ合衆国なんていうものはもうどこにもない。株式会社アメリカならあるがね □ マスコミが行使する「報道しない自由...